2018年12月03日

カリカリマシーンSPの安全性は??

こんにちは♪
猫ちゃん大好き、ぬこさんです。

新聞やTV・雑誌などで取り上げられていることで
カリカリマシーンSPをご存知の方も多いかと思います。

大切な猫ちゃんに使用するからこそ「安全性」は気になるところですよね。
そこでカリカリマシーンSPの安全性を確認していきましょう!









センサー機能搭載で何が違う??


カリカリマシーンSPには赤外線センサーが搭載されています。給餌口に赤外線センサーがあり、猫ちゃんの食欲がなくてフードの食べ残しが続き、自動給餌されたフードが積みあがってしまった場合、給餌口のセンサーが反応して給餌をストップします。なので加積によるフード詰まりの心配が解消されています。逆に、フードタンクが空になった場合も空給餌を検知したらアプリの通知メッセージでフードタンクが空になっていることをお知らせしてくれます。

今まで使用してきた自動給餌機ではなかった嬉しい機能が搭載されていますね。

さらには、赤外線センサーの部分が汚れなどで万が一検知不良を起こした場合…モーター自身にも保護機能がついているので、過剰に積みあがってくるとモーターが停止します。なので、モーターが過度に動くことで負荷がかかり、発熱したり故障に繋がったりしないように設計されています。

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カリカリマシーンSPに使われている素材って?


ヨーロッパ連合(EU)が定めたRoHS指令の基準値に準拠した安全な食品機械用ABS樹脂製※カドミウム(Cd)、鉛(Pb)、水銀(Hg)、六価クロム(Cr6+)、ポリ臭化ビフェニル類(PBB類)およびポリ臭化ジフェニルエーテル類(PBDE類)の6種の有害物質群を含まない原材料を使用しています。

どういうこと???と思われる方も多いですよね。RoHS指令とは、環境やヒトの健康を保護する目的としたもので、有害物質【鉛(Pb),水銀(Hg),カドミウム(Cd),6価クロム(Cr6+)及び2種類の臭素系難燃剤PBBとPBDE】を含む原料や部品の使用を禁止しているものです。

カリカリマシーンSPはそこで規定されている有害物質を使用していないので、環境やヒトの健康にとって安心できます。ということは、猫ちゃんがマシーンを舐めても有害となるものがない。という事です。

また、一番猫ちゃんが舐めることになるフードトレーは私たちの使う食品容器と同じ安全基準、(公)日本食品衛生協会 / 食品・添加物等の基準・器具又は容器包装の規格試験に適合しているものなので、私たち人間はもちろん、猫ちゃんにも安心して使用できる素材で出来ています。

必ず口にするものだからこそ、本当に安全で安心なものを使用したいですよね。カリカリマシーンSPで使用されている部品やトレーは安心と安全が一番に考えられたものになっています。

●トレーのお手入れ●トレーはボタンで簡単に取り外せるので、帰宅後などに洗って清潔を保てます。

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Amazon・楽天市場でランキング1位の実績

ペットとしての猫ちゃんの人気が高まっている今日、飼い主さんの生活環境も様々です。お仕事で不在時間の長い単身家庭の方、家族の誰かが必ず一人はいるご家庭…どんな状況であろうと猫ちゃんは大切な家族の一員。猫ちゃんも飼い主さんも両方が豊かな生活を送れるよう工夫されたカリカリマシーンSPは、新聞や雑誌・TVなどで紹介され、不在時間が長くて餌の心配をしていた飼い主さんから高い支持を集めました。

カメラ機能が搭載されているので、いつでもどこでも愛猫の様子を見たい飼い主さんからも人気。

大切な猫ちゃんの為の自動給餌機を購入するなら、やっぱり安全性がしっかりとしているものを使いたいですよね!
皆さんと猫ちゃんの毎日がもっと幸せでありますように…♪


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posted by ぬこサン at 12:12| ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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